天然系巨乳娘・桐谷まつりのナチュラルな反応こそ、女の真の姿かも!?

 「何年経っても恥ずかしいです」と照れまくる姿にキュン死する「まつりちゃんの女の子らしさ」

「おっぱい」というのは老若男女問わず、「好き」と公言する人は多いです。

 

月に1本は確実に買うという、AV好きなヘビーユーザーの場合、おっぱいの選択にちっぱい好きだったり、型にこだわったり、おっぱいよりもお尻だったり太ももだったり(笑)、細かいことでタイプを選別しますね。

 

ところが、年1買うか買わないかのような、ライトユーザーとなると、最初に見るのはほぼおっぱい、顔、または企画内容は二の次で、AVへの関心度が低い人ほど巨乳好きというデータを、ショップさんから聞きました。

 

ということで、一般的な男子の訴求力を考えた場合、SODstarの巨乳娘・愛称=おふぇす(まつりからきてます)の桐谷まつりちゃんです。

 

「SODstar マジックミラー号誕生20周年記念作品 桐谷まつり AV Debut」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-735

 

 

水着を着ようが、手ブラをしようが、溢れ出す巨乳は、顔とほぼ同じ大きさ。

その顔は、「秋田出身」として世間が予想する、「純朴そうな田舎娘」タイプ。

 

さらに言うと、2016年12月のデビューから(まつりちゃんは、素人のときにナンパされて、マジックミラー号AVに出演経験があるのですが、巨乳は披露したけど、エッチはしておらず、そこから口説かれてのAV女優デビュー)、麻雅庵はインタビューしているのですが、「オナニーしたことない」「エッチはしたことあるし、彼氏はいたけれど、向こうがエッチしたがるから応じていた。

彼が好きだったので」という……。

 

「若いころ爆発しそうな性欲がなかった巨乳娘!」という、これまた「AV純粋培養系」の女の子なのです。

 

デビューしてからも、「照れっぷり」に変わることなく、愛撫されると、「……分からない」とか、小さな声で、「気持ちいい……」という感じの、照れ気持ちいい反応を見せる。

「そうだよ、女の子って、そんなにエロいわけじゃないんだよ!」という、男子が抱きそうな妄想が実体化したタイプであるまつりちゃん。

 

「男がじっくり育ててあげたくなる素朴さと、高すぎるおっぱいのポテンシャルを誇る」存在が桐谷まつりちゃんなのです。

 

「田舎から転校したてのノーブラ女子高生痴漢 桐谷まつり」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-816

 

 

 

ライブ活動で見せる意外性ありすぎな姿に、ナチュラルかつ照れ屋らしさを感じます。

照れ性で秋田訛りも未だに抜けない、「朴訥純情巨乳娘」という、カントリー感が好きな人にはたまらないまつりちゃんですが、昨今増えている、「AVじゃない仕事」で、猛烈なキャラクターを発揮しています。

 

彼女は、「アイドルオタク」であり、「オタ活(ライブなどを観にいって、サイリウム振って乗りまくる、と考えていただければほぼ間違いなし)」をしているtweetなども散見します。

 

そして、2017年10月に開催されたレディマドンナ拡大版(場所=川崎クラブチッタ/AV女優のガチ歌紅白のようなライブイベント)で披露したのは、マキシマムザホルモンの「シミ」という、「デスボイス」を含むハードコアな楽曲でした(笑)

 

何がアイドル好きだということを思うでしょうけど、意外と今のライブアイドル(=地下アイドル)は、「ヘビーメタル」や「パンク」をモチーフにしているグループが多く、80年代のライブハウスっぽい雰囲気になのです。

 

まつりちゃんの「デスボイス」を聴いた瞬間の爆発的な盛り上がりと一部爆笑で、会場中の熱気が実は一番最高潮に達した瞬間でした。

 

そう照れ屋の人ほど、「キレると爆発する」典型例だった(笑)

 

2018年には、アイドル活動が発表され、「デスボイス」とはサヨナラっぽい感じで、寂しくもありなのですが、それこそ、愛撫に照れるしかなかったまつりちゃんの、「遅々たる速度ではあるけれど、見せている成長」だと思います。

 

どうしても愛くるしい顔をしているために、陵辱が似合わない感じだったのですが、意外と陵辱し続けるプレイは、興奮しまくれます。

 

「桐谷まつり いいなり温泉旅行」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-795

 

この「AVじゃない活動」で分かったのが、女子ファンが予想以上にいることです。

 

やはり、女子も「可愛いおっぱい」に目がない証拠でしょうね。

 

 

巨乳なのに必殺技を駆使せず、快感を受け入れる姿こそ、まつりAVの真骨頂!

巨乳といえば、日本人のほとんどが答えが一致する必殺技が、「パイズリ」。

 

まつりちゃんは、「AV女優になって初めてした」そうです。

 

意外なのですが、巨乳AV女優ちゃんが、プライベートでパイズリの経験値がとても低い。

 

やはり、男子からは頼みづらいんでしょうか?

 

そういう技を積極的にするタイプではないまつりちゃんは、「受け入れることがお互いの快感になる」タイプです。

 

パイズリすら、「やっているまつりちゃんが恥ずかしくて興奮する」感じになるし、フェラチオも、「男の人の、おちん●んを舐めてて、私、恥ずかしい」的な雰囲気が、その不安そうな目線から漂ってくるのです。

 

さらにクンニされると、「気持ちいいと思っている自分が恥ずかしい」という悶えかた。

 

そして挿入すると、「感じている自分に興奮している」という、典型的な受け身プレイ。

 

つまり、責め好きだったり、させるのが好きなタイプの男からすると、典型的なご馳走なのがまつりちゃんなのです。

 

 

まとめ〜「性欲の成長」をリアルに見せる桐谷まつりのリアル

まつりちゃんにとってのAVとは、「こういう恥ずかしいことがあるんだよ……」的に、SODが制作し、ユーザーが見ているという、「羞恥プレイ」な刺激を与えてくれる場所です。

 

羞恥プレイを受けて、デビューのころから観ると、責められのエロさがパワーアップしています。

 

肉体的にはポテンシャルが高いから、さらに卑猥な世界を与えて、ドスケベな女になっていく桐谷まつり。

 

「アイドル好き」で、「食べるの大好き」な、「純朴娘」こそ、実は心の奥底に、「止められない淫乱の血を持っているはず!」という、妄想と現実が交差しまくりで、AV女優らしさを体現している。

 

AVも見ないような素人娘が、自分を晒すことで、他人が喜ぶことに官能を得ているのでしょう。

 

リリースごとに、変態の濃度が上がっていくまつりちゃんが、自分から責めるプレイを見せだしたら……例えばVRならば、かつてない世界を見せてくれる可能性を、まだまだ秘めています。

 

責めのまつりになったならば、男も女も、「妄想世界から抜けられなくなる」ことは間違いない。

 

今は、まつりちゃんを弄ることを楽しみましょう……もうじき、彼女に弄られまくる世界が見えてきますから。

 

「媚薬と完全固定で極限までイキ狂う 桐谷まつり」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-827

 

「スネークイキを繰り返す女子大生 よじらせ悶え続ける緊縛生活 桐谷まつり」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-938

 

 

麻雅庵(あさがあん)のその他の記事はこちら

 

麻雅庵(あさがあん)

人は私を、「AV業界重鎮ライター(笑)」と呼ぶ。理由は、「やたらAV女優と知り合いだから」。その関係性から知り得る、AVにおける「意図していないけど、こぼれ落ちている」部分を紹介していきたいです。

 

1PO3BUとは? 最新の記事を読む

この記事が気に入ったら いいね!しよう

注目記事

新着記事