笑顔弾ける可愛いエロに男が落ちていく!小倉由菜の誘惑光線とは!?

「女はやっぱり甘えてくる可愛い系がいい」という正統派男子へ捧ぐおぐゆな

「女子モテ」女子が読モとかからクローズアップされ、そのままタレントになっていく時代ですね。

しかしテレビの人気者となる女の子(藤田ニコルとか)は、よ〜く状況を見ていると、「男子(おっさん含む)にモテる」傾向を持っていることが分かります。

何十年経とうととも、男性が「好き」と思うタイプは不変なようです。

「可愛くてどことなくエッチで、頭が悪そう(に見える)」タイプは、アイドルとしてはとても重要。

要は男子目線で見たとき、「素直に話を聞いてくれる」とか、「料理できそう」とか、「可愛いスカートが似合う」とか、もう「当たり前に普通」な女の子っぽさが大事。

そこに追加されたのは、「はしゃぐ子」とか、「おしゃべり」とかがあるのは、「女子からトークしてほしい」というさらなるわがままが追加されたから(笑)

ということで、SODstarでも随一の女の子キャラとして、おぐゆなこと小倉由菜ちゃんをオススメいたします。

 

目がぱっちり、唇ぽっちゃり、ニコニコ笑顔で、小顔。

 

押しに弱そうに見える(作品の傾向もそこに集中しています)雰囲気だからなのか、AVでもその傾向が高い。

「見るからに淫乱女よりも、普通にしていると可愛いけれど、ちょっとおっぱいを弄るとエロい顔になる」のような女子が好きな現代男子にマッチしているのです。

脱線しますが、媚薬系が流行しているのは、そういう部分も含むことは間違いありません。

「エッチなことを夢中でせがむ女子」という、「男のロマン」とでもいうべき話は、昨今のフェミニストに怒られそうですが、間違いありません。

「受け身男子(年齢問わず)」は、向こう側から来てくれるほうがいいのです!

そういったツボを刺激するような女子は、アイドルユニットには必ず配置されてます。

センターは「世間へのアピール」で、「アイドルファンというよりも、女の子好き」にアピールする存在。

実のところ、一番、全ての層をかっさらう可能性を秘めているのが、ここに位置する女の子なのです。

 

「性欲が強すぎるサークルのヤリ○ンアイドル 小倉由菜」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-953

 

 

愛情眼力の丁寧フェラに落ちてください

まずはAVファンが喜ぶおぐゆなのプレイとして、フェラがあります。

フェラチオでもっとも重要なのは、口の動きではありません。

目の動きと舌の動きという、「モザイクから外れた部分」です。

口の周りも、懸命に口が開いて、その前にモザイクがある卑猥さで興奮する。

その上に、こちらをにっこりと見ている目があります。

甘え系の目をして、瞳を潤ませながら頭をピストンさせしゃぶる姿のエロさは格別!

「じっくり味わいたい」と思わせるプレイなのもポイント。

舌を伸ばしきるのではなくて、ソフトクリームを舐めるようにするパターンは、意外とこそばゆくて、「経験したことがない人でも気持ちよく感じる」プレイです。

「ご奉仕されている感」を味わえる。

そしてアイドルフェイスで、ち●こをシコシコして、最後にお顔へとザーメン発射を受けて、目は開けられなくともニコニコ。

これぞ、おぐゆなのフェラチオ力です!

 

「由菜にご奉仕させて下さい 究極のご奉仕志願 5コスプレ3SEX 小倉由菜」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-877

 

 

 

おぐゆなファンがおぐゆなに内緒で語る「おぐゆなのエロいところ3連発」

「イベントで会ったとき、とにかくニコニコ笑顔なのがいいです!」(ファン代表32歳・男子)

「握手するときも、口角を上げながらのおぐゆなスマイルを浴びると、それだけで1カ月は持ちますね」

「イチャイチャ系のAVとかが多いんですが、妄想の彼女が、内緒でエッチしているような感じのネトラレ感に浸れるのも好きなところです」

「写真を最初に見たときから好きなんです! AVはずっと買ってます」(隠れおぐゆな好き・男子22歳)

「イベントは恥ずかしくて行けてなかったのですが……11月10日にあるカレンダーイベントで初めて会います!」

「どこが好きか……全部なんですよね、理想的な女の子……エッチの指導もしてくれるんじゃないかと期待してます、童貞なので」

童貞系も多いし、ネトラレ好きとか、「AVタイトルにある」ような男子の望むパターンにカチッとハマるのがおぐゆなの人気です。

女子側の意見としては、「お人形みたい! 可愛い! あんな風になりたいけどなれない!」(33歳♀/販売業)という声がありました。

 

男女ともに、「妄想が具現化されたもの」という認識があるようです。

 

 

ご奉仕していても責められていても、どこかに笑顔を感じる卑猥娘・おぐゆな

責められるプレイが多いけれど、「悲壮な顔」が少ないのはおぐゆなの特徴的なところです。

「エッチなことをされることが嬉しくて、顔が緩む」という感じ。

これって、「M」ということではなくて、「快感が大好き」と解釈すると分かりやすいです。

強烈な責めは、イキ我慢すればするほど、最後の快楽が高いということを、おぐゆなの肉体か脳が知っていて、顔が自然と惚けた顔になる。

SEXとは愛情を確かめることもありますけれど、「快感を突き詰める」のもまたSEXの持つ一面であることを、AVで見せてくれています。

 

 

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=3DSVR-0272

 

 

まとめ〜エッチで可愛い女子=「彼女にしたい系AV女優」おぐゆなを嫌いな男子はいない

AV女優で望まれた二巨頭は、「ドスケベ淫乱女」もしくは、「エッチで可愛い清楚系」でした。

その後のアイドルや女優の活動の多様化によって、AV女優にもいろいろなキャラクターが誕生するようになったわけです。

AV女優を好きになる場合、「エッチをするしない」ではなく(するならばしたいだろうけど)、話しているときにどことなく、エロい女の子と仲良くなりたい」という意識が大きいです。

男子の願望そのものなのですが、世の中のアイドルやタレント、女優を含め、まともに対応できているのって、実はAV女優しかいないのでは無いかと思います。

そういう意味でおぐゆなは、「彼女にしたい系AV女優」という肩書きがバッチリ当てはまる女優です。

会っただけで楽しそうにしてくれる、楽しくなる、可愛いことをジッと見ながらおしゃべりしてくれる。

関係を進めるときの、めんどうな行程が全部省かれていることが、AV女優は可能なのです、たとえそれが、男優とのプレイだとしても。

あなたがもし、「彼女」を妄想したとして、会った瞬間に抱きついたり、甘えたりする女の子がいいでしょう?

「バカップルをしたい」人って、本音の部分では多いと思います。

出会う→デート中→エッチとあらゆる妄想を巧まずに、見ているだけで感じられる存在こそ、小倉由菜なのです。

 

「めちゃくちゃ可愛い彼女と初エッチ!僕のチ○ポと彼女のマ○コは相性抜群&お互い絶倫!気持ち良すぎて何度もイキまくりヤリまくり!」

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=3DSVR-0303

 

 

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麻雅庵(あさがあん)

人は私を、「AV業界重鎮ライター(笑)」と呼ぶ。理由は、「やたらAV女優と知り合いだから」。その関係性から知り得る、AVにおける「意図していないけど、こぼれ落ちている」部分を紹介していきたいです。

 

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