クリスマス前に確認したい冬のSEXで困ること3選

 

みなさんこんにちは。

 

お気づきですか、クリスマスまでなんともう一週間を切っております…そんなバカな。

 

気づけば12月も後半に差し掛かろうとしております。

 

最近は夜の気温もめちゃめちゃ低くて困りますね…何が困るかって?

 

エッチの時寒くないですか?

 

今回はそんな冬のSEXあるあるとその対策を考えていきます。

 

 

 

その1 寒さが原因でち○こが萎えることがある

冬のSEXで一番困るのが「寒くてちんこ萎える」現象。

 

暑くてちんこ萎える人もいるのかもしれませんが…寒いときの玉ヒュンにはかないませんよね。

 

「途中で萎える」は男性も女性も心に傷を負うので絶対に避けたい現象。

 

そのためには事前に室温を調整しておくことがとても大事。

 

激しく動く人は23度設定、あまり動かない人は25度くらいが丁度いいです。

 

 

 

その2 ラブホのお風呂が地雷レベルに寒いことがある

ラブホを利用するとき、入ってすぐに確認しておきたいお風呂の室温。

 

少し安めのラブホに入る時は特に要注意。

 

たまに地雷レベルにお風呂が寒い時があります、「室外かよ」とツッコまざるを得ません。

 

入ろうと思ったタイミングでそうなると、せっかくのお風呂イチャイチャも台無しになりかねない…

 

お風呂はラブホに入った瞬間に、少し熱めのお湯を張っておいて、10分ほど置いて冷ますのがベスト。

 

43度くらいの設定にすると、10分で湯船に入れるくらいに冷め、その頃にはお風呂全体が暖かくなっているはず。

 

 

 

その3 暖房ガンガン×乾燥はコンドームの敵

 

これは実際に聞いたことのある話なのですが…

 

お徳用の安いコンドームを買うと、ブランド物より乾燥しやすいということ、知っていましたか?

 

コンドームに乾燥は天敵。

 

あまりに乾燥が過ぎると、エッチ中にコンドームが破れてしまうことがあるからです。

 

しっかり避難してエッチしたのに、中出しになってしまった…なんて最悪すぎませんか?

 

アフターピルにお金はかかるわ、彼女は傷つく上に次回のSEXのモチベーションがガン下がりします。

 

ワンチャンならワンチャンで相当面倒なことになります。

 

責任取ってよなんて言われても…なんてことにもなりかねません。

 

先ほどその1で室温調整の重要性について述べましたが、裸になって寒かったからといって暖房を強風で回すなら、風向やエアコンの位置に十分気をつけてください。

 

暖房直下のところで長時間エッチするならまず乾燥します。

 

悪いことは言わないので室温調整は早めに。

 

少し暖かめに室温調整して、実際エッチする時には暖房を切っている、というのが一番ベスト。

 

そうすると汗はかかずに済み、乾燥も防げて一石二鳥です。

 

 

まとめ

エッチ中に「寒い」と思うのはとてもマイナスな感情ですが、「エッチしてあったかくなったね」と思えるのは冬のSEXの醍醐味でもあります。

 

室温調整をしっかりして、寒さでテンションが下がらないエッチをぜひ心がけてください。

 

ちなみにしろこは乾燥で乳首がすごくやられてしまっていて少しの摩擦で死ぬほど痛い。

 

おかげさまで乳首がずっとビンビンです。

 

乾燥と室温をバランスよく調整して、冬のSEXも気持ちよく!

 

クリスマス前なので口を酸っぱく言います。

 

みなさま良い性夜をお過ごしください!



しろこのその他の記事はこちら

■ライター

 しろこ

0804都内の大学に通う、まじめできさくな(?)苦学生。おっぱいサイズはEカップ。一人暮らしをしているが東京のあらゆるものの物価の高さに汗と涙が止まらない。極貧生活から脱却するため、○○○になることを決意。好奇心と微巨乳だけを頼りに、ドタバタと○○○実体験を更新中。
1PO3BUとは? 最新の記事を読む

この記事が気に入ったら いいね!しよう

注目記事

新着記事